事業所紹介

Halo訪問看護ステーションについて(理念)

【理念:Haloに込めた想い】

当事業所の名称「Halo(ハロ)」は、ギリシャ語で太陽や月の周りにできる「光の輪」を意味します。この「光の輪」は、看護師、リハビリ専門職、医師、ケアマネジャー、ご利用者様とご家族、すべての繋がり(チーム)を象徴しています。
私たちはこの光の輪のように、生命(いのち)への深い敬意を持ち、安心という光を届けます。

ハロのロゴ

理念を構成する 3つの柱

生命への深い敬意と専門性

急性期医療の経験に基づき、利用者様の生命の尊厳を守り、変化を察知し、迅速かつ専門的に対応します。

心を通わせるケアの実践

利用者様とそのご家族の「声にならない想い」を汲み取り、孤独や不安を解消するケアを、チーム全員で実践します。

地域の信頼の輪を広げる

多職種連携を大切にし、チーム(Halo)が地域の助けとなることで、安心のネットワークを構築します。

当事業所の特徴

スピードと安心を
両立する体制

急性期での危機管理能力と、事業立ち上げの経験を持つ管理者が、医療の質と安定した運営を両面から牽引します。

先進的かつ
効率的な運営基盤

AIやプログラミングを活用し、業務のムダを徹底排除。スタッフがケアに専念できる環境づくりを実践しています。

専門性の高い
リハビリテーション

回復期リハビリ病棟で経験豊富な理学療法士が責任者を担当。訪問看護でありながら高度なリハビリを提供します。

スタッフ紹介

豊富な経験と専門知識を持つスタッフが、患者様とご家族に寄り添い、 最高品質のケアを提供いたします。

Halo訪問看護ステーション 山邊 エミリオ瑞樹

山邊 エミリオ瑞樹

管理者
看護師
急性期ICU/HCU
訪問看護管理者
複数事業所統括経験あり。

Halo訪問看護ステーション 福原

福原 直哉

リーダー
理学療法士
リハビリ部門責任者
回復期リハビリ病棟経験豊富
卓越したリーダーシップ。

Halo訪問看護ステーション 細谷

細谷 拓

看護師

Halo訪問看護ステーション 坂本

坂本 美保子

看護師

Halo訪問看護ステーション 吉川

吉川 智仁

リハビリ

Halo訪問看護ステーション 村山

村山 亜子

リハビリ

Halo訪問看護ステーション 米田

米田 かおり

リハビリ

豊富な経験のアイコン


豊富な経験

各分野での豊富な臨床経験を持つ専門スタッフが在籍しています。

学習のアイコン


継続的な学習

最新の医療知識と技術の習得に努め、質の高いケアを提供します。

ハートのアイコン


思いやりの心

患者様とご家族に寄り添い、温かい心でケアを提供いたします。

事業所の特徴

利用者・家族向け:安心の専門性

「高度な個別最適ケア」:ICU/HCUでの高度医療経験を、リハビリ部門の専門知識と融合。人工呼吸器、がん終末期など医療ニーズの高い看護と、「こうありたい」を現実に変える伴走型リハビリを両面から提供します。

地域・医療機関向け:連携の質

「人と情報」を結ぶ、迅速・確実な連携体制:ケアマネ様からの信頼が厚い「きめ細やかな電話連絡」を徹底。訪問での病状や利用者様のわずかな変化も迅速に相談・対応し、安全を最優先。報告は電話、FAX、そして安心・安全なデジタルツールを柔軟に活用します。

サービス差別化:QOL追求

「いるのは自宅」だからできる『私らしさ』を追求:訪問は一人でも、利用者様一人ひとりのケアについて、全職種が定期的にミーティングで症例を共有し、深く議論します。在宅だからこそできる「私らしさ」を見つけ出すため、寄り添う気持ちと感謝を忘れず、多角的な視点で関わります。

内部体制:安定性

信頼とコミュニケーションを基盤とする専門職チーム:信頼を基盤に開所した事業所として、定期的な勉強会や症例検討を通して全員が自己研鑽を継続。風通しの良い組織でコミュニケーションを重視し、常に質の高いチームケアを提供します。

お問い合わせ

ご質問やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 専門スタッフが丁寧にお答えいたします。

お電話でのお問い合わせ

電話のアイコン

TEL:0424206242
FAX:042-420-6243

受付時間

平日 9:00-18:00
緊急時は24時間対応

代表者・担当者

代表・担当者のアイコン

代表  山邊 佑美
管理者 山邊 エミリオ瑞樹

アクセス

地図のアイコン

事業所所在地

〒203-0032
東京都東久留米市前沢4丁目8-9  滝山105

電車のアイコン

西武新宿線「花小金井駅」よりバス約7分
西武バス[武12系統]武蔵小金井駅行
「前沢四丁目」バス停 下車 徒歩約3分